
アラートで「冒険」と設定して冒険記事を毎日チェックしているのだが半分はアドベンチャー系ゲームの記事がヒットする。
最初は本物の冒険に勝るはずがないと高をくくっていたのだが、ひょんなことでいじることになった。
これが面白いんですね。書斎に篭って黙々とモニターの冒険世界に埋没してゆく自分がファンタジーなのですな。
実際の冒険は自然に呼び覚まされた生存本能、潜在能力、動物的直感といった、なんつーか覚醒している、研ぎ澄まされた自分が生きている実感を甘美させてくれるっツー^感じなんですが・・・
なのでゲームと比べるわけにはいかないのです
しかし
この先には何が?という探究心とか好奇心がわくわくさせるのは同じですな
どうしても行ってみたくなるから山に登る
「もう二度と来るもんか」と毎回山に登ると後悔するくせに登ってない山を想うとまた登る
それに似てます
ゲームなんだが、研ぎ澄まされた本能が覚醒してくるっつーゲームはないのですかね
アクションセンサーによるゲームコントローラーが新製品で出てきたようですが、ひとり書斎に篭って、やおら冒険服、双眼鏡モニター装着したヘルメットに身を包み、インディージョーンズの鞭(アクションコントローラー)振りかざして「失われたアーク」を目指す、なんつうーゲームとかないすかね
ネットゲームとしてインターネットにリアルタイムのアイガー北壁ムービーを3Dモニターゴーグルにて再生して、部屋でロッククライミングに望むとか
エアコン冷却最大にして
うううん、でもやっぱお風呂場サーフィンゲームがいいな
どうやったらいいかな・・・
四畳半サイズのドラム型洗濯機に入りチューブ作って1kmほどかっ跳んでいくマネとか、あったら欲しい欲しい欲しい
新製品アイディア 「ドラム型チューブライディング・ゲームマシン」洗濯機機能つき
乗るときっとこんな感じだ
写真は亀のチューブライディング www.ruscelli.comより
投稿者 kubotatu : 19:44