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「産経NetView」産経新聞の朝刊紙面をインターネットを通じてパソコン上で配信するサービスが始まった。紙面に掲載されなかった写真、動画、3D、音声などを収録し、月額315円(税込)
http://www.sankei.co.jp/netview/index.html
果たして毎日見るかな?が疑問だ。テレビでニュースはやっているし、新聞紙面はなによりも読みやすい
僕にとって新聞というの明日を読むための読み物なのだ。想像しながら読む楽しみをパソコンから味わえるかは自信が無い。携帯画面が大きくなっても見る習慣は身につかないと思う。
それより紙面にもっといい写真をアルバムみたいに載せて欲しいな
ネットワークの使い方 一覧
派閥や交友関係の形成がわかるようになり、それを予測することもできるようになる『リアリティー・マイニング』をMITメディアラボの研究者ネイサン・イーグル氏が博士課程の研究で開発した。
「ブルートゥース対応のスマートフォン『Nokia 6600』(ノキア6600)に自作のプログラムをインストールした。このプログラムが携帯電話の基地局の位置情報を利用して電話の所在を記録する。また、各電話は5分ごとにすぐ近くに他の調査対象者の電話がないかを調べる。基地局から集めた情報と通話記録を使用すれば、たとえば、ある人が友人たちにかけた通話の総量に基づいて、その人が夜に出かけるかどうか、といったことを予測できる。」HotWiredより
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Google Earthっておもしろい!
自宅や生まれ故郷とか見えるようになるんだそうだ。そのうち人が歩いているのも見れるようになるのかな。そうなると戦争とかどうなるのだろう?鯨が太平洋を渡っているところとか、モンゴルの大草原を羊が移動しているのがわかるってのはなんと気持ちのいいことか。
ライブドアNEWSがとうとう配信開始
「あなたも記者になって、ニュースやオピニオンを書いてみませんか?」
「日本社会は高度成長期を経て世界の経済大国の仲間入りを果たしました。しかし、国民一人ひとりの豊かさへの実感はいまなお不十分です。一体それは何が問題なのでしょうか。そこで、livedoor ニュースでは、インターネットを活用したパブリック・ジャーナリストシステムを構築、それを通して生活の現場、仕事の現場から寄せられた生の声をお届けすることで、豊かさを感じさせない日本社会の問題点に光を当て、それらを一つひとつ解決に導いていく一助になりたいと考えています」とあります。

僕にとって携帯はアイディア手帳そのものなんです。たとえば思いついたとき即
座に携帯を取り出してメール機能にアイディアのキーワードを打ち込んで自分宛
メールにそうししちゃう。そうすることであとでパソコンからメールを開いたと
きにそのアイディアをさらに練り上げたり、知り合いに「こんなアイディア浮か
んだんだけどどお思う?」とか相談するんですよ。そうするとだんだん具体的な
案にまとまってきたり、もっといいアイディアを送ってきてくれたりして考える
のが楽しくなるんです。
また時には携帯カメラで撮影してモバイルBLOGにアップしておくこともあるんで
すね。写真付のコメントを入れておくとアイディアメモとして重宝だからなので
すが、困ったことにイメージデータの容量が携帯メールで送れる限度が小さくて
せっかく撮った写真が縮小版しかアップできないんですよ。携帯に保存しておい
てもいいのですが、あとあと再利用するといってもいちいちパソコンに移し変え
てからあれこれ面倒でね、ついそのままになってしまうことしばしばだったんです。
そんなとき「ケータイcocoa」を友人が紹介してくれまして「これは便利!」と
ばかりに大いに遣わしていただいてます。
大容量画像をらくらく保存というのがなによりもうれしいんです。
友人にも「ケータイcocoa」を紹介しているのですが、登録が簡単で即座に自分
のギャラリーを持つことが出来るのもいいですね。
友達の携帯機種も選ばないでイメージを見ることができるのもいいですね。それ
が普通だと思っていても実際にはなかなかそうは行かないものなんですよね。
まだ使いはじめなのでこれから「ケータイcocoa」をいろんな場面で使いこなし
て行こうと思っています。
■「ケータイcocoa」のトライアルモニター募集 http://cocoa.ntt.com/in/ktcocoa/
■モニター登録ページ(携帯電話から)
http://cocoa.ntt.com/in/kt/tr/

あのPalmコンピューターを世に送り出したジェフ・ホーキンス著
思考するコンピュータの開発に取り組む側から考えるとは記憶するだけでなく”予測すること”だ、とこれまでの記憶中心の考えを根底から覆す理論を発表
小生ももっか研究中の発想支援ツール、思考支援携帯などに応用したい
何がしたいかを瞬間ごとに脳裏に描いてから行動にでる、といったまず始めにイマジネーションがあるといった思考の原点に共感を覚える






