前後左右からその真意を創出すると脳が喜ぶらしい
答がある問題を解いていると脳は馬鹿にするそうだ
ではいったい脳は何がやりたいのか?
現代脳認知科学の課題だそうだ
とりあえずテキスト更新してみた
意外と快適にアップできる
溜まっている原稿を無視して遊ぶとどおも寝覚めが悪くなる
担当者は胃が悪くなる
そのうち胃潰瘍で入院する
弓は絞って放て
原稿も締め切りギリギリで一気に書き上げるのがプロだ
と勝手に決め付けたが結局キツイ思いをするのは書き手なんだょなぁ
化学繊維がいやになって革製品を買い揃えた
先週はウール100%スーツを買った
七五三して行きつけのメシ屋に行くと女将が一回目は誉めたが二回目はいつものフーテン服がいいと言う
高所恐怖症の小生にとって命懸けのスピーチ60分であった
でもまさか六本木一丁目にあのような全面ガラスバリの高層ビルがあったなんて知らなかった
昔クライミングか落下した経験からトラウマ高所恐怖症の我が輩にとってこの最上階ガラス張りの淵で講演するのはまさに崖っぷちのスピーチであった
と講演で述べたらカーテンを降ろしてくれた
ずーっと足がジンジンしてた
20の扉クイズのようにレジュメに問題集を書き、さてあなたならどう解く?と聞きながら、回答を述べてゆく講演にしてみた
問題と回答は小生がこれまでやってきたビジネス経験から出題したがおざなりのアメリカビジネスメソッドとちがって「え?!ホントーそうだったんだー」の声が多かった
実業家社長が多かったので懇親会では多いに新規ビジネスの情報交換で盛り上がった
みなさん熱血漢でダイナミックな方が多く、それでいてユーモアたっぷりなのがなるほどこういう性格が温和でいて視野が広く直球型経営者が次世代ビジネスの開拓をしているだなと実感した
ずーっと瞼を開けて見ていると体が浮いてくるから不思議だ
色彩心理なのか、はたまた神宮の妖艶のしわざか