海水は不思議な分子構造と驚くほど安定した組成のせいで、地球の水のなかでももっとも謎めいている
海水の塩分は3.5%
蒸気化または氷の状態では塩分組成はなくなる
今日の生物学上の有機物はすべて海水よりも塩分の少ない水に生きている
ほんとうに生命は海から始まったのか?
紐理論からすれば水は振動を通して小宇宙と大宇宙をつないでいる
それは波でありハーモニーとなって宇宙全体で交響楽を奏でている
水はすべてそれを記憶している
モルフィック共鳴理論:水は意識して交響楽を奏でている生命体とよんでいる
フィードバック・ループ:水は自己再生しながら宇宙も自己再生している



